フリーランス転身支援

日本には2019年現在、1,000万人余りのフリーランス(副業・兼業を含む)が居ると言われており、これは、国内労働力人口の約6分の1にあたる数で、経済規模にすると20.1兆円という試算(ランサーズ株式会社「フリーランス実態調査」)もあります。

今後は人生を100年時代と捉えるならば、65歳で定年退職した後のセカンドキャリアでは、誰もがフリーランスとして働いていく可能性があります。変化の激しい時代においては、自身のキャリアを勤務先の判断だけに委ね、一社に依存すること自体が絶対的にリスクです。定年を待たずして、若いうちから自立的に自身のキャリアを向き合うことが大切という考え方は、ミレニアル世代を中心に拡がり始めています。

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